よちよち歩きの時に高熱を出し、耳が聞こえにくくなっていたらしいプラちゃんです。

歩く時もふらふらとしていて心許なかったプラちゃんですが、性格はやんちゃで、団地の四階から落ちてしまいました。そして半身不随に・・・

でも、必死のリハビリとヒーリングもどきを行った結果、ヨタヨタしながらも歩けるまでになりました。

目はトパーズのよう、撫でると大きな音でゴロゴロいってくれるよい子です。