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日記・コラム・つぶやき

2026/08/11

命取られへんか心配ですわ

出勤途中に、時間があればゴミ拾いと亡くなったおばあちゃんの家の花の水やりをしています。

別に良い人振りたくてやっているのではなく、散らかっているのを見るのが嫌でやっているだけです。

お花もかわいそうで。


そうすると小さなラッキーがやってくると、先日書きました。


その私を真似するおじいさんが現れたらしいのです。

私のようにただの綺麗好きなら大喜びなのですが、その人は団地の自治会長で、他の人から「良い人」だと思われたくてやっているふしがあるのです。


どうもその人は自治会を支配したいらしく、住人たちが苦労して許可を得た花畑や、猫のTNRや餌やりをやめさせたいらしく、いつも邪魔ばかりしてくる人だと、以前からチラチラ聞いていました。

その人が、自分の武器として「ゴミ拾い」をやり出したらしいのです。


私をみて思いついたのか、ただの綺麗好きかはわかりませんが、もしもそれを他人をコントロールする武器に使っているのであれば、すぐに神様のバチが当たって命取られたりしそうで怖いです。


ただの綺麗好きでありますように。

その人が、花畑を愛でて、地域猫にも目を細める本当の良い人になりますように。

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2026/07/30

もしかしてエージェント

近くに住んでいる、アニマルホーダーの男性。

メス猫の避妊手術をせずに10匹飼っていたのですが、時々脱走させたり外を歩かせるから、案の定今は25匹になってるという噂を聞いてます。

オマケに小型犬も3匹いて、散歩でノミを付けて帰るから、家はノミだらけ。

駆除薬も体に悪いからと言ってつけないし、お手上げの人なのです。


文化住宅の2階に住んでいて、ノミが床下を通り越して1階の部屋の天井から落ちてくるらしく、住民トラブルが起こり、次々と住んでいる人が引っ越して行ってしまうのです。

ノミが天井から落ちてくると訴えても、「頭おかしい人」というレッテルを貼られて泣く泣く自腹で引っ越しです。


家主にとっては住民がいなくなり、災難もいいところだったのですが、消防法により、古い文化住宅は住人に退去してもらって解体しないといけなくなったらしく、家主にとっては、「住民を手当金なしで追い出してくれるエージェント」への変貌を遂げているようなのです。


今の文化住宅は私が知っている限り三軒目です。数年の間に、その人は3回住んでいる文化住宅の住人を全部追い出し、最後に立ち退きになって、まだ残っている文化住宅に移っていっているのです。


実はうちの裏に文化住宅があり、外国人が住んでいたりするのですが、どうやら家主は消防法のことを知らないのか、綺麗に改装したりしています。

そのうちに、エージェントが引っ越してこないかハラハラしています。


もう一人、エージェントっぽい人がいます。


その人は数年前に里親詐欺をして有名になった人です。

その人の借家は、長屋の一番奥にあるのですが、長屋の半分くらいが解体されていってるのです。

事情はわかりませんが、長屋が端から順に空き家になっていたみたいです。


動物系のトラブルメーカーって、地上げ屋エージェントになり得るんやわ…と思う今日この頃です。

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画像はChatGPTに描いてもらいました。

2026/07/13

運をいただきます

通勤途中にタバコの吸い殻やゴミを拾うようになって気がついたことがあります。


小さなラッキーがデフォルトになるんです。


日曜日の激混みショッピングモールの駐車場で、目の前で空きができて滑り込めるとか、何かがトントン拍子に進んでいくんです。


ゴミ拾いを始めたキッカケは、いつも猫様のために家の中を綺麗にしてるのに、通勤途中の道にゴミが落ちていると落ち着かないという思いが出てきたのと、飼い犬に死なれて散歩に出なくなり運動不足で太り出したこと、点滴など、お世話に手がかかっていた猫が4匹も旅立ち、家を出る時間が早くなったという3点が挙げられます。


最初のうちは、捨てていく人に腹を立てたりしてたのですが、ある日千円札を拾ったことがあり、もしかして、神様が喜んでいるのかも…と思ったりして。

そうするうちに、腹を立てなくて済む「おまじないの言葉」を編み出しました。


それは、「あなたの運をいただきます。」です。


そこのゴミを捨てた人、あなたは自分の運を捨ててるんですよ。それを私が拾ってラッキーポンポンです。悪しからず。

という具合で、猫しか特技がない私がこの娑婆世界で生き延びて、小さなラッキーを享受できています。


毎晩寝る前にはストレッチを兼ねて、大宇宙、地球、住んでる土地の神様、神社の神様、龍神様、猫様、犬様、鳥の神様、モルモットの神様などに感謝の言葉を発しながら自分で考えた柔軟体操をしています。

生かしてもらってありがたいです。

あと2〜30年、猫のために生きられたらなと思う今日この頃です。


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2026/07/06

タワーマンションの話

タワーマンションなんて、都会の中心部だけかと思っていたら、最近は大阪市の端っこの方にまで背の高いマンションが建つようになりました。

まだタワーマンションまではいきませんが、15階建くらいは当たり前になってます。


土地があったらそれを活用して分譲マンションにして売って稼ぐ。

少しの土地の上に何軒分もの部屋を作り、そこそこの値段で売って儲けを出す。


近隣にはマンションが建つ間、ずっと騒音が続く。


マンションに住むと、最初のうちは良いが、配管の詰まりなども起こるし外壁塗装の塗り替えもしないといけない、何か災害が起こると水も出なくなりエレベーターも動かない。

それを買う人の気がしれないと私は思っている人なのです。猫も飼えないところが多かったし。


そして、さすがの現代建築マンションも100年後には解体しないといけなくなるのではないだろうか?そんな疑問も起こります。

少子高齢化の未来で、それを解体する人は足りるのだろうか?重機の燃料はあるのだろうか?

未来にはロボットがいて、最新鋭の重機があるから解体は簡単なはず…

そう思いたいけど、もしそうならなかったら。

タワーマンションはどうなるのだろう。


そんなことを思う今日この頃です。

写真はGrokに描いてもらいました。

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2026/04/09

妖精さんのイタズラと思いたい件

とてもおしゃべりな方と接客をしている時に、お金の受け渡しが不明確になりそうになることがあります。

今日、お釣りはしっかり渡したのに預かった一万円がどこに行ったかわからないという事件があって、後でレジの合計と計算書の合計と現金を合わせた結果、現金が一万円足りないという事件が起こりました。


おしゃべりな人が、「しゃべりながら出した一万円をまた財布に入れようとしていた事件」というのが以前にあって、またそれかもしれないと思い、その方に確認の電話をしたところ、間違えていないと返答をもらいました。

私はその答えを疑いつつも、2回くらい追加で一万円の数を数えましたが、やはり一万円足りません。


仕方なく、自前の一万円を足して銀行のATMに投入したところ、一万円多かったのです。


まるで狐につままれたような気分になりました。


「明日、電話をかけた方に再度謝罪の電話をしないとなぁ。」と考えていますが、何度も数えたのに不思議でたまりません。申し訳ないことをしました。


まるで、何かの精霊さんとか神様に試験を受けているみたいです。

今回のことは、すぐに人を疑う自分に気づかされて、試験は落第かもなぁと、自分にガッカリしました。


ダンナはきっと合格です。

なぜかというと、「仮にそうやったとしても、一万円よりも大事なことは満たされてるんやから、気に病まなくてもいい。」と言って、一万円を出してくれたのです。


あーあ、ダンナは合格、私は不合格。恥ずかしいなと思います。

私より3歳年上だけのことはあるなと思います。


私も早く合格したいなと思いました。


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画像はチャットGPTさんに作ってもらいました。

2026/04/07

さすらいの太陽

子供の頃に読んだ漫画で、「さすらいの太陽」というのがありました。

「峰のぞみ」というヒロインが歌手を目指して艱難辛苦を乗り越えていくお話でした。

その漫画がアニメ化されて、オープニングとエンディングの曲がとても良かったのです。

 

オープニング曲

「さすらいの太陽」

 

誰かに踏まれた野の草も

いつか空をふり仰ぐ

涙で何も見えない時にも私たちは生きているのよ

さすらいながら傷つきながら

明日の太陽を探しているの

 

風吹く荒野に花が咲く

それが花の命だから

悲しみだけが続く時にも

私たちは生きているのよ

さすらいながら傷つきながら

明日の太陽を探しているの

 

幸せの歌遠い時にも

私たちは生きているのよ

さすらいながら傷つきながら

明日の太陽をさがしているの

 

 

エンディング曲

 

歌は私の友達だから

苦しい時も私の味方

たったひとりで寂しいけれど

心の歌をみんなの歌に

みんなの歌が街いっぱいに

いつか広がる明日を信じよう

 

歌はあなたの友達だから

悲しい時もあなたの味方

私とあなたが手を取り合って

希望の歌をみんなの歌に

みんなの歌が空いっぱいに

いつか広がる明日を信じよう

 

いつか広がる明日を信じよう

 

このエンディング曲を歌ってたのが堀江美都子さんで、幼稚園の時に放送されてた秘密のアッコちゃんの時からファンだったので、大喜びで覚えました。

 

歌を覚えていたおかげで、高校生の頃の家庭内で起こった地殻変動的な事件の時も、歌いまくって難を逃れました。

アニメ歌手にはなれなかったけれど、この歌と猫のお陰でグレることもなく、真面目に女子大を卒業できたのでした。

 

また流行らないかな。

堀江美都子さん、歌ってくれたらいいな。

若い人で、この歌をリバイバルしてくれる人がいたら良いなと思う私です。

https://youtu.be/pCXo_kirKZw?si=mYlpGjfEZspT6-Su

https://youtu.be/KNehczSP7Q0?si=XF3q6iNq9bDc_MhX

 

シン・さすらいの太陽というAI制作のYouTube見つけました。

https://youtu.be/7_TgVQ0LKdI?si=7b8HeXgsAVzOncJC

https://youtu.be/qXpC6u3nBno?si=YQxCruGl1R0-XJM0

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2026/04/05

大人が尊敬できないことに泣いていた

高校生くらいの時、私は、親たちや周りの大人が尊敬できないのだということに気がついて、毎日悲しくて泣いてばかりいました。


何故、娘の同級生が同じ学年にいると知っていて、その子の父親を誘惑して家族を捨てさせるのか。


何故、父はよその母子家庭に入れ込んで、自分の子供を捨てるのか。


そして、何故、傷ついた母は、辛い思いをしている子供を残して家を出て行ってしまうのか。


残ったのは祖母だけだった。祖母は、「自分しかお前たちを守る人間がいない。自分の息子がしたことだから、自分が責任を持つ。」と言って、毎日お弁当を作ってくれて、家を清潔に保ち続けた。


幸い、今よりも景気が良い時代だったから、父は二家族を養えた。

ただし、贅沢は元母子家庭の方が享受したと、私は思っている。

ロールスロイスやベンツの助手席に座るのは母ではなかった。私たちでもなかった。あの時に家庭を奪われなかったら、その席には母が座っていたはずだったから、母は悔しさから心を病んで安定剤を飲み始め、早くに認知症を発症した。


母は今の私から見ても、善良な日本人のお手本みたいなお人よしな人だったから、その母の心が怒りでドロドロに汚れていくのを見るのが辛かったです。


今の歳になった私は、父を誘惑した人も、自分の子供をお金の苦労なしに育てたかったのだろうと思います。

その望みと、自分が母子家庭で苦労したことから、多大な同情心を持つ父の心と合致したのだと思います。

彼女もまさかこんなふうになるとは思っていなかったのかもしれません。

狙ったとは今も思いたくない私です。


お通夜の始まる前に、歯肉癌で顔の形が変わってしまった死に顔で横たわる母の元に父が来て、一言「すまんかったな。」と言って帰りました。

お葬式には来ませんでした。母の親類が集まるところに来られなかったのです。

生きている時に、その言葉をかけてほしかったと、その時は思いました。


その父も、仕事をリタイアして家にいるようになった、ある正月に、長年暮らした彼女が、酔って失言したのか、私に「もうお父さん返してあげる。」と言いました。

その時の父の寂しそうな顔が私は忘れられません。

私は認知症で歯肉癌の母を世話していたから即答できませんでした。少し考えてから、「お母ちゃんが死んでからならいいよ。」と、精一杯の答えでした。


母のことを「死んでから」と言った自分も嫌でしたし、それくらいしか父に思いやりをかけてあげることができないのも悲しかったです。


思えば、人生って悲しいものです。


それでも私は猫がいたから生きて来られたと思うのです。

ピアノを弾こうが歌を歌おうが本を読もうが、心は満たされず、猫と遊ぶ時だけは童心に帰れて幸せでした。


猫は嘘をつきません。

神様が作った最高傑作だと思います。

その純真な心を見せてもらって、私の傷ついた心の鏡も綺麗に癒されていくのです。


高校生の頃、大人が尊敬できませんでした。今の私は大人ですが、中身はほぼ子供です。

そうか、大人は子供だったのか、と、やっと気がついた今日この頃です。

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2026/03/15

私は見物しに来たのか

子供の頃の不思議な記憶から、私は宇宙のどこかから地球を救うために来た青い光の魂だったと思っているのです。

 

でも、もしかしたら、地球人類の発展を見物しに来た旅行客だったかもしれない、そうだったらいいなと思ったのは、以下の動画をYouTubeで観たからです。

https://youtu.be/i9J4fR0MMwg?si=492En6fwZ8cnM79o

 

子供の頃は、黒い電話と白黒テレビと小さな冷蔵庫と脱水はローラーで回す洗濯機しか家にはありませんでした。

それが、あれよあれよと言う間に全てが揃い、小さなスマホでなんでも事足りるようになりました。

 

ロボットが仕事をするようになり、人間は趣味に生きる世界。ベーシックインカムになり、働かなくても最低限の収入は確保される、もしくは無料で手に入るようになる。動画では、そんな未来が近いと言うのです。

 

お金なしで生きていけるとわかったら、人類はバカな戦争をやめるかもしれない。まるで、ケンカっ早い野良猫が、おっとりした家猫に変身するかのように。

 

それを観に来ているとしたら、なかなか面白い宇宙旅行の企画です。

 

ただ、何でも無料で手に入る世界となった時に、今の人間のレベルでは、一旦飽きるまで欲しがるかもしれないなと思います。

 

今でさえ、少しでも安ければ買ってしまって家をゴミ屋敷にしてしまう人がわりといるみたいですが、無料となると、どうなることやら。

 

やはり人間のレベル上げも必須事項になりそうです。

その点、日本人はシステムに順応しやすいのではないかと思います。世界のお手本になれたら良いなと思います。

 

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2026/02/22

頭が良い人はそうでない人を助けるのが使命

「自分は周りの人よりも、成績が良かったし頭の回転も早いから、賢い方だ。」と思っている人は、そうでない人を助けて、この世を良い世界にしていく使命があると思うのです。


偉そうなことを言っても、私はそんなに良い大学にもいかなかったし、できることは、猫を助ける人を助けることくらいしかできないのですが、少しでも自分のできる範囲で、誰かの苦しみを軽減できるように動くことは、生まれてきた意味を全うできるのではないでしょうか?


ところが、私よりももっと賢い人たちが、自分の欲にまみれ、利権に群がり、大自然を破壊しても平気でいるのは何故なのでしょう。


オマケに、その破壊する費用を、自分よりも劣った人々から巻き上げてやっているなんて。(電気代に追加されて知らぬ間に払っている再生エネルギー賦課金や森林環境税)


よく霊能者はその能力を金儲けに使うと能力を失うと言われますが、賢い人はその能力を、自分より弱い者、貧しい者に使わないと、そのうち認知症になったり来世で苦労するとか、何か因果が巡ってきそうです。


Xにて、猟師さんですが動物達が生きられる森にすることが大切だと人々に説いて、ドングリの苗を植え続け、全国にも苗を送っている方がいることを知りました。(杉本一さん〜87歳)

偉い人もいるもんです。まだまだ日本も捨てたものではありません。


どうか、賢い人たちは心を磨いて、この星を守り、弱い人たちや動物や植物を守るように導くように、生きてくれたらいいなぁと思っています。


私はアホだからバカだからと諦めず、得意な分野で何かできることをする、明るく挨拶をしたり、誰かを笑わせるだけでもいい、そう思います。

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2026/02/19

市田書店

私が若い頃、駅の近くに市田書店という本屋さんがあって、本が好きだったから大学1〜2年の頃、アルバイトに行ってました。

本当はアルバイトなんてしたくなかったのですが、妹が活発な性格で、ケーキ屋や喫茶店などでアルバイトをするものだから、私も焦って選んだバイト先が本屋さんだったのです。


バイトの子は本を少し割り引いてくれたりしたので、本好きの私は大喜びしつつ、いやいや働きに行ってました(^^;;


市田書店では、レジの打ち方、お金の受け渡しの仕方、お客さんとの受け答えの仕方などを教えてもらいました。

そのお陰で、私はその後の人生に登場した「レジ、接客」などはスムーズに行うことができたのです。


当時、日曜日に朝から夕方まで入った時は、お昼に仕出し弁当が用意してあったり、店長が500円を握らせてくれて、「これでマクドナルドで何か食べておいで」と言ってくれました。


今思うととても高待遇だったと思います。


給料がもらえて、仕事の仕方を教えてくれて、昼ごはんまで食べさせてくれてた店長さんに、今も感謝の気持ちを持っています。


先日、動物病院に来られた猫の飼い主さんから、今も店長が元気にしておられると教えてもらいました。


人々が通販で本を買うようになり、本屋は廃業されて、娘さんの代になって古着屋さんをされていて、店番をしているらしいです。

40年以上前の恩を忘れていない人間がいることを店長に伝えてくださいと、お話ししました。


そんなふうにしてもらったから、私も従業員には高待遇にできるのだと思います。

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