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2025年12月

2025/12/29

じっと私を見つめる雀がいた

今日は、昨夜歯の詰め物が取れたお陰で、年末最終日の歯医者に駆け込むことになり、年末年始は寝坊をするのが当たり前になってた私が珍しく早起きして、歯医者の後に時間ができたので、大依羅神社にお参りできました。


最近、神社のお参りが大好きになりつつある私です。


なぜかというと、すごい数の鳥たちが御神木たちの上を飛び交っていて、鳥の声がとても癒しになるのです。


家に帰ってきて洗濯物を干していると、雀が3羽、ちょうど目線の先にある電線に止まっていたのです。

私は最近雀を見ることが少なくなっていたので、大喜びで雀たちに話しかけました。

「わぁ、ありがとう、来てくれたんやね。お米を撒かなくなってごめんなぁ、猫がうろちょろするようになって危ないからやめたんよ。」


雀はそのうち2羽になり、1羽は背中を向けて太陽に当たっていて、もう1羽が、私の方をずっと見るのです。

あまりにも見るので、雀に神様が宿っているのかな?と思ったりしました。


もしかして、神様は午前中にお参りに来てほしいとメッセージを送りに来たのかなと、思えました。

いつも昼過ぎとか夕方に行っているからです。


今日の発見は、午前中にお参りに行くと手水舎の水がジャンジャン出ているということです。

昼に行くと水が出ていないので、手を洗うのを躊躇してたのです。

うがいは家や職場でやるようにしていますが、流石に手を洗わないのはなぁ〜と思っていたのです。


井戸水なので、出しっぱなしだと枯れるらしく手水舎の水を止めてるようです。その割には龍神さんの口からは水がジャンジャン出てるのですが。


これからはできるだけ、朝のうちにお参りできるよう、努力をしようと思った年末の1日でした。

自信ありませんけど。

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写真は裏門からみた大依羅神社(昔はこちらが正門だった)

2025/12/19

ちょっと陰謀都市伝説

NWOを目指してる人たちはユダヤ教の人たちだと思っていたのですが…

なぜ国連は、世界中にイスラム教徒をばら撒くような政策を各国に課すのだろうか。

キリスト教徒や仏教などの他の宗教を駆逐したい意図があるのだろうか?


しかしイスラム教には国法にも取り入れられている厳しいシャリム法があると聞く。

そして彼の国々は、男尊女卑で一夫多妻であるらしい。これは自分で調べたわけではなく、SNSから得た知識なので、詳しくは知りませんが、もしそれが本当だとしたら、すごい勢いで子供を産んで増えていきそうな話ではある。

医療の発達した先進国に移住したら、多産の子供はそのまま成長する確率も上がる。地球人口を五億人にしたかったNWOの人たちは、それで良いのだろうか?

将来、増えすぎたイスラム教徒をユダヤ教のNWO派が駆逐する算段でもあるのだろうか?


それとも厳格なシャリム法で生きている人々を堕落させるために自由主義の国にばら撒いているのだろうか?

堕落しているのは明らかではあるかもしれないが。


と、妄想している今日この頃です。

Img_8340

画像はGrokに作ってもらいました。

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