2031年の噂
最近YouTubeなどで2031年地球文明が終わるという噂があるのですよ。
日蓮宗の僧侶の高野誠鮮さんの話で、法華経に出てくる数字を全部足すと2031になり、2031年が末法の年なのではないかという説。
また地球温暖化は化学肥料の亜酸化窒素が二酸化炭素の40倍出ることは科学的には周知の事実だが、今は二酸化炭素しか問題にされていないと高野さんは話しています。
自然栽培の木村秋則さんがUFOにアブダクションされた時に見せられた地球カレンダーは2031年までだったという話。
また、2025年には緑色の小惑星が地球に最接近するということを宇宙人から教えられているそうです。
ホピ族の予言で、青い星のカチーナが地球に落ちたら、文明は崩壊して滅亡するという話。
ペンキ画家ショーゲンさんがタンザニアのブンジュ村の村長さんから聞いた話で日本は2025年に大変なことがあるけど、そこから素晴らしい国に生まれ変わるという話。村長さんのおじいさんはシャーマンで、縄文時代の日本の人から霊的にその教えを受けていたなどなど。
これらの情報を総合して考えてみたら、2025年に、地球に接近する小惑星は木星や土星が重力で捕まえてくれてたのが、捕まえきれなくなり、地球の方にやってきてしまう。
その小惑星は地球から見ると青色や緑色に見える。
月よりも近く寄ってきた場合、地球にかなり影響を及ぼす。地震や津波なども起きるかもしれない。
現在の地球の異常気象は、温暖化の影響があるが、その原因の化学肥料を問題視せずなぜか石油や天然ガスだけを目の敵にして対策していて、森林を切り開いて10年後には使い物にならない太陽光発電装置を設置したり、やっていることが支離滅裂です。
結論としては、地球を救うためには生きとし生けるものに愛情を育む縄文の心で自然栽培をするようにならないといけないということになりますね。
地震や津波でガタガタになった何もない日本の国で、自然にそのようになっていき、それが世界に広がるのかもしれないです。
私は、本当に2025年にそんな小惑星が飛んできて、大津波が来てしまい、死なずに万が一生き延びた時は、昔から思っていたように、人々にいろんな知識を伝えるオババ様になりたいです。
子供の頃から見せられた、「地球を救うために生まれてきた」という夢のような記憶。そのためにいろんな本を読んだりしてきました。それが役に立つかもしれません。
津波で死んだら元も子もないのですけど。
ちなみに住んでいる家の標高は「標高ワカール」というアプリで調べたら、たったの9mです。
津波よ、来るな!猫に縛られて引っ越しもできないのですよ。
そんな終末的なことは何も起こらず、ボケーッと猫を撫でて生きていくのが私的には一番良いと思います。(神様お願い)
最後にネイティブ・アメリカンのストーキングウルフという名のグランドファーザーは、世界中で昼間に空が赤くなると、もう修正は効かないという予言を残しています。
最近世界各地で赤いオーロラのニュースを見聞きしますが、もうダメなのでしょうか?
私の子供の頃の記憶では、今回が最後でリセットはありません。もしかして、地球を救う宇宙人のゲームに参加してるのかしら?と思う今日この頃です。


最近のコメント