私が予言の本を読むわけ
今までにも何度かホームページやブログで書いてきましたが、私が予言の本を読むわけを書いておきたいと思います。
私は子供の頃から、天井をぼーっと見上げているうちに不思議な世界に入り込んで、色んな情報を得ていたのです。
その中で、3Dの映像でみせてもらった最も重要な予言があり、あまりにもショッキングなために、当時は子供だったということもあり、一旦忘れて、「日本に住んでいれば、いずれ本で思い出せる。」というキーワードだけを覚えていたのです。
それで、色んな本を読んで、情報を集めていました。
そんな中で、地球の環境の悪化と、人類の文明崩壊の映像をみたのではないかと思うようになりました。
不思議な世界の記憶では、最後の場面だけを覚えています。
すべての映像を観終わり、宇宙空間から地球を見おろしている私に、誰かの声が、世界中に散らばった仲間を探して集めるように言いました。
小学生の時は1970年前半ですが、大人になる頃には、世界中と簡単に繋がる方法が発明されるから心配はいらないと教えられました。
電話とテレビしか無かった時代です。
そのうちに大人になってからインターネットができるようになり、半信半疑だった記憶に確信を持つようになりました。
それも、最初の頃は、パソコンでやっていたのが、今ではスマホでいつでもどこでも世界と繋がれるのです。
文明崩壊には色んなバージョンがあるのでしょうが、地球は、危ないところに来ています。
人間が欲を捨て、感謝の気持ちで慎ましく生きるようにならないといけないと思います。
日本人だけではなくて、世界中の人がそうならないとダメなのだと思います。
そんなこんなで、グランドファーザーの予言とか、プレアデスのチャネリングの話とかを読んできました。
私たちがいる空間には目に見えない情報が存在していて、そこにアクセスすれば、未来や過去も知ることができるのです。
蛇足ですが、子供の頃に、宇宙にアクセスすることを意識して作った曲が、昔のヨーロッパの教会の合唱曲だというのを大人になってから気付いたりしました。日本ではマイナーな曲です。
発明も予言も、案外そういうところからきているのかもしれません。
そろそろ、みんな気づかないと、もう待ってもらえないところまできているのではないかと感じています。
この話を読んで何かを感じた人で、外国語に訳せる人がいたなら、この話を世界中に広めてほしいと思います。
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