大阪市の犬猫の遺体処理について議事録発見。
大阪市の犬猫の遺体処理について、議事録をみつけました。
大阪市はずっと前から公的に犬猫の遺体を引き取って、ゴミとは別に焼いていたんですよね。
全国的にも珍しい先進地区だった。
それを、仕分け人AとかBが東京とくらべてどうのこうのと、環境局の人を雪隠詰めにしていたんだ...
その結果、今回のような、事業者からは引き取らないという事態が起こってしまったのでした。
この仕分け人ABが誰の差し金なんだろうとか、思うことはありますが、環境局の担当者は、今のサービスを守ろうとがんばってくれていたんだなと思いました。
でも、市民がほとんど誰も知らないところで、こんなことになっていたとは、たった一人で5人も6人もにつつき回された職員さんのお気持ち、お察しします。
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議事録・・・読みましたっ(*`∧´)。
仕分け人A,Bよ・・・あんたらも死んだら、ぜひ!ゴミ焼却場で焼いて貰いなさいねと思います。
ああ、それにしても100年も続いた、(それも全国で唯一の)路上で亡くなった動物の遺体にも尊厳があるという思想の元の素晴らしいシステムだったのに・・・残念すぎます大阪市・・・(ノ_-。)
一時期にせよHの応援をしていた自分の人の目を見る目のなさにガックリ。
投稿: yuko | 2014/05/29 02:40
yukoさん
それは、私も同じですわ。
ほとんどの大阪人が彼を正義の味方と思い、彼に頼めば何とかしてくれると思っていたのですもん。
頼んでしてくれるのは、得になることだけだということは、今となっては明白ですよね。
でもまあ、彼の立場で生きるなら、そうすることでしか自分も家族も守れないということになるのかなと、許す気持ちはあります。
だって、前世が西太后だと思えば、理解できなくもないんです。^^;
投稿: あくび猫 | 2014/06/04 22:36