惑星Xはニビルなのか!?
今朝の朝刊で、惑星Xが見つかりそうだということです。
太陽系の海王星よりも外側を、変則的に回る惑星で、大きさは、ほぼ地球に匹敵し、氷に覆われている可能性が高いとのこと。
太陽系の惑星の動きを計算していくと、どうしても不規則な動きがあり、それに対して、惑星Xの存在を考えてみると、見事に問題が解決するらしい・・・計算により、大体の見当が付くので、発見は時間の問題だとか。
私の悪い頭でまとめてみると、このようなことでした。
それで本題です。
そもそも、チャネリングの世界では、ずっと前から、太陽系には「ニビル」という惑星が存在するとされてきました。
太陽の周りを変則的な楕円軌道を描いており、地球に近づく時期には天変地異が起こるetc・・・
ニビルには四次元の存在として、ある種の生命体がおり、地球の文明に、過去様々な影響を及ぼしてきたetc・・・
などと、様々な本で読んだ記憶があります。
そして、今度地球に接近するのは2012年であり、マヤのカレンダーは2012年12月22日で終わっていること、すなわちそれは、もしかして天変地異が起こるかも知れないという情報が、つい最近読んだ本「5次元世界への超扉―イベントホライゾン2012」には書かれてあったのです。
イベントホライズンとか、アセンションとか、97%の不活DNAを活性化などなど、私にとって興味深いことがたくさん書かれてありました。
それを読み終えた途端にこのニュースですから、ついつい興奮してブログに書いてしまいました。
最近、国会でUFO論議がされたり、色々と宇宙人に関する新聞記事を見かけたりしていますが、「もしかして、マジで宇宙人、到着するの?」などと、一人ドキドキしているのであります。
そういう話がまじめに議論されたり、報道されたりすることは、国民に免疫をつけるための国策だったりして・・・などと、ひそかに考えたりしています。G7ではこのことも話し合っていたんじゃなかろうかとか、想像は果てしなく広がっていく有様です。
いやもう、早く宇宙人さん、来てほしいです。
そして、今度は弱肉強食の地球には生まれたくないです。あ、そんなところに来てくれる宇宙人さんもいないかもしれませんね。(^^ゞ


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