« ケーちゃんがクリプトコッカス症になった。 | トップページ | 猫の避妊去勢代を低価格にしたわけ »

2016/06/04

邪気のドッヂボール

ケーちゃんの鼻が治りつつあるから、その事を考えていたら、ちょっと思いついたのでメモしておこうと思う。

もしかして、私から出た邪気がダンナに行って、ダンナの邪気がケーちゃんに行ったのなら、私が邪気を出さないようにしないといけない。

元々、鼻で苦しんでいたのは私だったのが、ダンナが苦しみだしてから私の鼻は治ってしまい、ダンナが手術で治ってきたら、どんなに薬を飲んでも治らなかったケーちゃんが治ってきているという事実。

そう考えると、もしも家族に自己免疫疾患とか、治りにくい病気の人がいて、その世話で大変だと思っている人がいたとしよう。
その人が、自分自身から邪気を出さないようにしたら、家族の病気が治るかもしれない場合があるかもしれない。

もちろん、病気の原因は様々で、誰かの気を引きたくて病気になったり、自分の邪気が噴出して病気になる場合もあるから、すべての病気に当てはめることはできないけれど。

手術というのは、東洋医学的には究極の瀉法(邪気を取り除く)だと思うので、ダンナが瀉法で邪気を取り除き、体から放出されなくなったら、ケーちゃんは邪気を取り込まなくなって、あとは減っていくだけになり、鼻の肉腫も消えた?

そう考えることができないでもない…まぁ、そんな感じ。

もしかしたら、アロエベラジュースのお陰かもしれないけれど、あらゆる可能性を考えて、試してみる価値は十分にあると、私は思いました。



« ケーちゃんがクリプトコッカス症になった。 | トップページ | 猫の避妊去勢代を低価格にしたわけ »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/53167/63730613

この記事へのトラックバック一覧です: 邪気のドッヂボール:

« ケーちゃんがクリプトコッカス症になった。 | トップページ | 猫の避妊去勢代を低価格にしたわけ »

他のアカウント