2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

« 最後のチャンス | トップページ | 「自分が正しい」病 »

2008/06/18

「地球の者達へのメッセージ」

mixiでお友達のトーマ・イタルさんから、素敵なメルマガが届きました。コピー可だそうですので、私のブログにも掲載したいと思います。

私の書いた「最後のチャンス」と微妙にシンクロしています。ますます、あのビジョンは本当だったのかという意を強くしてしまいました。

「ついていけない~」と思われる方もいらっしゃると思いますが、ちょっとしたメルヘンの物語だと思って読んでみてくださいね。∈^0^∋

以下、精神世界の鉄人こと、トーマ・イタルさんの日記

だんだん、夏になってきましたね。

MIXIで、また、素敵なメッセージを、見つけました。以前に、紹介した、ホメオパス☆226さんが、チャネリングしたメッセージです。コピーなど、OKらしいので、紹介しますね。

これは、いわゆる、「宇宙連合」といわれるグループからのメッセージかもしれませんね。

読みやすいように、少しだけ編集しました。下記が、コピーです。↓

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

PIー!。。ピピ。。

ガーーーガがgaガ・・・

a- AH~ あーあー

地球の者達よ

地球連合の者達よ

各土地の支部の者達よ

私たちの声が聞こえますか


私たちに名前は無い

ただ存在するもの

あなたたちと同胞のもの

この銀河と

あの銀河と

むこうの銀河と

各星々に散らばってるもの

あらゆるエネルギーの全てであり

あらゆる情報の全て

あらゆる歴史の全て

あらゆる瞬間の全て

あなたたちと連携してるもの

同時に存在しているもの

常にリンクしているもの

好きなように呼んでちょうだい

好きなように呼ぶがいいさ


男でも女でもあり

男でも女でもない

ただ あなたたちの地球へと

声を発すると

女性と男性がいるので(中間もいるわね)

我らも属性を帯びるだけ


私たちの声がよく聞こえるのは

パワースポットと呼ばれるところ

地球には各地に次元の高い場所があり

私たちと繋がりやすくなっている

今の地球の状況でも

まだ 強い土地が

アンテナが残ってる奇跡に感謝します


弱った時に力をもらいにゆくのもよかろう

本当はもらいにゆくのではなく

力を思い出すだけなのだがな

そう

我らと皆と繋がってた時のことを思い出すだけ

しかし  

真のパワースポットの意味は

そのエネルギーを携帯することにありき

エネルギーを覚えなさい

気持ちよさをインプットしなさい

持ち帰りなさい

離れても大丈夫なのよ

離れたからって

繋がってないフリをしなくてもいいのよ

住んでる土地に持ち帰りなさい

どんなに都会で邪気に溢れてても

そこに光の柱を立てなさい

そんなサイキックは出来ないって?

まだ あなたたちは力の無いフリをするのかしら

近所の人に笑顔で挨拶するだけでも

それは光の柱なのよ

そして 呼ばれる場所へ行き

エネルギーを繋げ

また循環させなさい

本当は繋げてるんじゃないのよ

ただ元から繋がっていたことを

あなたが思い出すだけなんだけどね

あなたたちが何故 パワーストーンに惹かれるか

考えてみたことがあるかしら

確かに古代で使っていたからなんだけど

もっと本質の理由

あれはエネルギーの一部が物質化してるからなのよ

あんなオーラのエネルギーの輝きがあるし

あんな星の銀河の宇宙の断片があるのよ

フフ 知っていたでしょう

思い出したかしら?


全てを思い出してしまいなさい

全ての色を知ってしまいなさい

全ての感情を知ってしまいなさい

全ての色を愛してしまいなさい

全ての感動を味わってしまいなさい

そう 全てを

大丈夫 それでもあなたはパンクしないわ

制御してる今こそが不自然なのよ

必然なんだけど 地球仕様だから しょーがないけど

こっちから見てて あたしたちはもどかしくて

イライラしたり地団駄ふんでるのよ

様々な音楽 歌 踊り 絵 工作 芸術

全て石のようにエネルギーを変換したもの

光を降ろすということ

絶望の歌があってもいいのよ

怒りの詩があってもいいのよ

破壊的な音楽があってもいいのよ

全て 昇華しているのです

全て エネルギーの発散であり開放であり浄化なのです

誰も怒りの破壊の歌を歌わなくなったら

ますます地震や雷が起こるでしょう

抑圧すれば爆発してしまうのは自然なこと

悲しみは悲しみなのです

怒りは怒りなのです

執着は執着なのです

絶望は絶望なのです

いいものでも 悪いものでもない

ただ 認めなさい

感じなさい

感じつくしたら手放しなさい

感じつくすことだけが手放す手段なのよ

無かったことには出来ないのよ

あなたには泣く権利があり

怒る権利があるのよ


感じないようにすること

ロボットのように体を奴隷にすること

マヒ・無感覚・無感動が一番重症なのよ

聖者ぶるのはやめなさい

女神ぶるのはやめなさい

仏になったフリをしなくてもういいのよ


全ての悲劇を知り尽くして

全ての激怒を知り尽くして

全てを諦めて

全てに裏切られて

それでも 前を向いた時

それでも 自分を信じた時

それでも 光る何かを見た時

自然にあなたは本当に輝くのです

自分はどう見えてるかなんて考えるスキもない位に

ただただ あるがまま

それは それは

無限のエクスタシーよ

楽しみでしょう

ねえ

間違った悟りというものがあるわ

「ああ もう怒っても泣いても無駄なんだ・・・もう感情を出すのはやめよう」

と諦めた時も まるで悟ったかのように 心が湖のように穏やかになるものよ

「ああ 嘘をついてれば 上手くいくんだ・・・嘘を突き通そう」

と決めた時も まるで武士のように 自分がカッコよく思えるものよ 

「ずっと この薬を飲めばいいんだな いえーい!」

と喜んだのは実はエゴだけであって 自己治癒力はとても悲しんでいるのよ

「この欠点を隠しておけば人には嫌われないんだな!」

と上手く行ったように感じたのは実は前頭葉だけであって 本当の貴方は泣いてるのよ

落ち込みすぎるのも ヤケのようにハイになるのも 本来の貴方じゃないわ

本来の貴方は ただただ涙が出る程悲しくて ただただ涙が出る程嬉しいのよ

悟ったら 何にも動じず感情が無くなりそうで怖くて不安かしら?

いいえ その逆なのよ

花が咲いてるのを見るだけで涙が出たりすることなのよ

安っぽい陳腐なドラマのような演技のような喜怒哀楽から

素晴らしい映画や本の実話のような世界の

真実の喜怒哀楽に変化することなのよ

本当の病とは病名で あらず

「過去にとらわれすぎること」

「未来を心配しすぎること」

「重病だと疑うこと」

そんなことから始まるのよ

恐怖とこだわりから

気が滞ることから始まるのよ

恐怖や こだわりを持つとエネルギーがそこでよどみ濁るのです

今 ここ 100%で生きなさい

あなたが地球でやることはそれだけなのです

子供の頃の遊んでいると あっという間に時間が過ぎてゆく感覚を覚えているかしら

1日のあの長さを覚えているかしら

今 ここ 100%だからこそ あんなにも毎日が濃かったのよ

大人になっても無邪気で若々しくハツラツとしてる人は魂が純粋なままなのよ

通勤ラッシュの大勢の勤め人が何故 あんなに老けてしまうか知ってるかしら?

「今日も明日も大体昨日と同じで ずっとこの繰り返しで 大体未来が想像がつく」からなのよ

安定という名の退屈を選んだ者たちの 好奇心より恐怖を避けることを選んだ者たちの

代償は余りにも大きいかもしれないわ

ねえ あなたたち 大成功の人生とは何かしら?

欲望を全て叶えて 何不自由なく 暮らすことかしら?

ちっちゃいこと言ってんじゃないわよ

あなたたち 地球を変えに来たんでしょう

全てを知りたかったんでしょう

地球を守りたかったんでしょう

魂を光に導きたかったんでしょう

この宇宙を進化させに来たんでしょう

まるで現実逃避のような壮大なミッションに怖気づくのは当然だわ

傷多き者たちはネットゲームなんかで いつまでもシミュレーションをしているわよね

でも あなたたち 人数が揃って来たわよね

ちゃんと同士を約束した者たちを見つけてるわよね

ちょっとは自信がついてきたんじゃない?

楽しいこと 好きなこと 足が向かう所に素直に動いてる内に

愛は愛を呼び 優しさは優しさを呼び 相乗効果で まるでネズミ講のような ものすごい勢いで

何か とてもいいものが とても聖なる光が 広がって膨らんでくのを感じていないかしら?

物質には限りがあるからネズミ講は上手くいかないことが多いけれど

宇宙のエネルギーは愛のエネルギーは無限大だわ

それだけは それだけは 真実なのよ

ソレヲ ソレダケヲ レンササセナサイ

ソレダケシカ レンササセラレナイノデス

今までの地球の歴史を覚えているでしょう

ありとあらゆる種類の恐怖の連鎖で滅亡して来た膨大な歴史を。。。


自分一人で何が出来るかわからないかしら?

大丈夫 みんなそう思っているのよ 全員が本当は輝いて何か成し遂げたいのよ

誰かが手柄を立てたら それ以外の人は負けなのかしら?

幸せは誰かが手にいれたら 誰かが失うものなのかしら?

バカね そんな限られた条件付きのものが

愛と呼べるモノだと みくびらないでちょうだい

あたし達をナメるんじゃないわ

あなた自身を みくびらない方がいいわよ ふふ

私たちの約束は そんなちっぽけなものじゃなかったはずでしょう

思い出して どうか 全員でゆきましょう

全員じゃないと開けないドアがあるのです

さあ

あとは貴方たち 手を繋ぐだけだわね

例えばもう 料理のレシピもあらゆる技術も出尽くしてるように見えるでしょう

もう 魂が震えるような芸術も沢山あって自分なんかが表現することは無いと思うでしょう

それでも あなたが必要なのよ だから生かされてるのよ だから地球にいるのよ

あなたの家族と 小学校の同級生のあの子と 前の仕事の同僚だったあの人と 

どれも繋がってるのは この世で貴方だけでしょう

あの映画に琴線が震えて あの漫画にも泣ける人は貴方だけかもしれないのよ

誰も誰かと全く同じということは無いのです

そして 過去の傷があるからこそ 

同じようなトラウマを持つ人に

同じ病気を持つ人に

感動できるし共感できることがわかるかしら

これでやっと傷をつけてくれた人に感謝できるわね おめでとう

愛の反対は 嫌いでは無く 無関心なのよ 少しもエネルギーを向けないことよ

傷つけるエネルギーは大きなものよ

そして 傷つけることで相手に影響を与えられたことを嬉しく思っているの

歪んだ 偽の喜びだけどね

愛し方が分からずに 傷つけてしまう者たちよ

そろそろ 方法を変えなさい

人が魂の底から涙が出ることは

許されることなのです

こんな自分を許して愛して抱きしめてくれた時なのです

まずは自分を ダメで弱い自分から抱きしめてあげて

罪悪感を抱くものも多いでしょう

こんなにシンクロが起きて

直感を感じて 仲間が出来て

幸せだけど 何か引っかかるのを知ってるわ


そう 家族なのよ

私だけ こんな所まで来てしまってごめんなさい

あなたたちは あそこまでしか行けなかったのに

あんなに苦しそうだったのに 

こんな素晴らしい所へ 私だけ辿り着いてしまってごめんなさい


今すぐ あの苦しみの中へ全力でダッシュして戻りたくなるもの知ってるわ

どんなにひどい場所でも慣れてるから 辛いのは慣れてるから

安心出来る場所でもあるのよね 

誰だって 暗闇から出たばかりで直射日光は眩しいものよね

目をつぶって 後ずさりするような気持ちでしょう

光が凶器のように悪魔のように攻撃的なものに見えるでしょう

あなたたちを拒絶する人もいるでしょうね

大丈夫 今はまだ まぶしかったから怖かったのよ


それでも 貴方は光を知ってしまった

もう 知らなかった時には 戻れないわ

さあ 行きましょう

目覚めた者しか行けない場所へと

まぶしくったって平気よ

よく見えるものが先にゆくから

あなたの手を決して離さないから

さあ あなたの隣は誰かしら♪

あなたたちが各地へ散らばった意味

すぐには幸せでなかった意味

もう 知っているわよね

それぞれの支部に別れ

それぞれの土地に別れ

縁ある者たちを

手の届く範囲の者たちを

引き上げる緻密(ちみつ)で完璧な仕組みを

日本人は特に精密なことが得意だから

細かいシンクロにも気付けるように

ものすごい秘密を大量に仕込んだのよね

私たちがじゃないわ

あなたたちがよ

笑いが止まらないでしょう

ワクワクする仕掛けが

まだまだあるのよ

いいわね 私たちも

一度 忘れる勇気があったら

地球へ行ったかもしれなかったわ

でも こうして繋がれてる幸せは

あなたたちと一緒よ

おめでとう 私たち

さあ いよいよ

始まるわね


行きましょう

みんなが

待ってるわ


地球連合の

あなたたちよ

制御スイッチを

外す時が来たわ


始めましょう


遠慮なんかいらないわ

フルパワーで


よろしくね

« 最後のチャンス | トップページ | 「自分が正しい」病 »

精神世界」カテゴリの記事

コメント

いっきに、読ませて戴きました。。。

光があふれてくるような素適なメッセージですね。

取り繕わず、明るい気持ちを持って、素のままの自分がそうした方が良いと思う方向に行けば良いのですね?(←あと何度か読み返さないと理解できてないかもです)

ところで、お話は変わるのですが、ここ半年位前から、道を歩いていたり、自転車でゆっくり走っていたりするとき、ゆる~い風が顔の回りだけにクルクルとまとわりつくことがあるのです。
その時、身体にはクルクルの風があたってないし周辺を見ると風が吹いてる様子もないのです~~

その時とても良い気分になるのですが、何なんでしょうか~~?

その時は不思議だなあと思うのですが、すぐにその事を忘れてしまって、まだ誰かに「そんなことある?」と尋ねていないのです~。

魂猫の悪戯ですかねえ・・・?

yukoさん、それは、目には見えない翼の生えた猫さんが、顔の周りで飛び回って、尻尾が当たる時に感じるのかも知れませんね!

もしくは、チョウチョの羽をつけて、バラの花びらのスカートをはいた妖精さんが、魔法の杖で起こした風なのかも・・・

我ながらなんて、メルヘンチックな想像でしょう。可愛すぎる~。

朝のお掃除を終えて、用事をするために自転車に乗っている時、吹いてくる風がとても気持ちいいです。そんなとき、私にも、そんな精霊がいたずらをしてくれているのかもしれないと思うと、楽しいですね。

あと、太陽が背中を温めてくれている時、お風呂に入ったみたいな気分になります。∈^0^∋

UVなんて、考えられません。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/53167/41573997

この記事へのトラックバック一覧です: 「地球の者達へのメッセージ」:

« 最後のチャンス | トップページ | 「自分が正しい」病 »

他のアカウント