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2005/09/15

お昼寝の時の夢

昼寝をしていて夢を見た。

商家の店先のような場所。番台のようなものもある。

地面から一段高くなっている床に、タイルで出来た薪ストーブのような変わった形の囲炉裏がある。

今は夏なので、冷房をつけて一生懸命何か仕事をしている。番台には見知らぬおばさんもいて、その人も汗だくだ。

ふと見ると、変わった形の薪ストーブの中に、赤々と火がついている。

「ハテ?今は夏なのに。どうりで冷房が効かないわけだ。」と思っている。

どうやら、夏なのに火を、冬からつけたままにしていたのはダンナであるらしい。番台のおばさんも、「消してもらいたいんですけどねえ。どうして、院長は消さないんでしょうか。」と言って汗を拭いている。

私はダンナに問い正す。

「何で、火消せへんのん?」

すると、だんなは、「いや、消してもいいんやけど、消し方わからんし、めんどくさくてなあ。」と言う。

私はブチ切れながら、そこら辺にいた男衆に、火の消し方を指示して、消し炭も取っておくように言う。

すると、男衆は、珍しい形の囲炉裏なので、囲炉裏ごと持って行って片づけてしまう。

私は冬になったら使う予定なので、勝手に売られたりしては大変・・・と思ったところで目が覚めました。

昨日のケンカの象徴かしらん?

自分のイライラがどこから来るのか、教えてくれているのかも知れないと、目が覚めて思いました。

折角読んで頂いた方、つまらない、他人の夢の話で申し訳ありません。

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