2018/09/07

ヨングクが猫を守っている

元JBJのキム ヨングクが、最近ミニアルバムを出しました。

最近のCDはあれですね、なんか絵本みたいになっているのですね。

私もLPレコードからCDに変わった時は、写真や歌詞の付録が小さくペラペラになってしまって、「なんだかなー」と思いましたが、20年くらい経ってみたら絵本みたいに大きくなってたんですね。

知らんかったわー…🤔

ヨングクがソロCDを出したというので、Apple Musicで音源はすでに手に入れてましたが、応援の気持ちを込めて、断捨離中なのに注文したんです。(すぐに翻す決心)

開けてみると、絵本のような中身はヨングクのかわいい写真が詰まっており、中からパラリとフォトカードが2枚落ちてきました。

1枚はヨングクで、もう1枚はヨングクの飼っている猫のトルビでした。





ヨングクは、JBJ活動中に忙しくなってしまって猫の世話ができなくなり、可愛がっていたトルビとルシをマネージャーさんの家に何ヶ月か預けていたんです。

猫に会えないヨングクは、それはそれは寂しかったらしく、解散の1ヶ月くらい前には体調も悪くなったりしていたんですよね。

解散してからまた猫たちと暮らせるようになって、ヨングクはデビューソロアルバムの中に、猫たちの写真も入れました。

これは取りも直さず猫たちもデビューしたのと同じことで、ヨングクと猫たちは一心同体であるという意思表示なのかなと感じました。

猫はJBJ時代から1匹増えて3匹になっていました。

Twitterで届けられるファン達のCDの写真には、3匹の猫たちのフォトカードが並んでいました。(私もトルビカードをゲットしたぜぃ😆)

こうなったら、プロダクションが、安易にヨングクからこの猫たちを取り上げることはありますまい…

フッフッフッ。私もほくそ笑みました。

ところでヨングクは、この猫たちをどこで手に入れたかというと、前に住んでいた寮の近くで放し飼いのメス猫がいるらしく、その子が父親の違う猫を何度も産むんだとか。

メス猫の飼い主おばさんから、「猫もらって〜」と頼まれて、いやとは言えずに増えていってるみたいなんです。

おばさん、避妊したって〜や〜。

そう思ってしまう私です。

ちなみに猫たちは全員、父親の違う異父兄弟らしいです。😅







↑の写真はTwitter内からお借りしました🙏




2018/09/04

I.O.I のdownpour(소나기 夕立)を日本語で歌いたい

雨に打たれて 立ちすくむ
びしょ濡れな わたしの心
行かないで
まだあなたなしでは
ひとり歩けない

若すぎて こわくなる
少し待てたら
雨も止むと知ってても

もうすぐ やみますか?
この雨、わたしの涙も
冷たくてふるえる…
いつの日か
うちつける 痛くて悲しいこの雨が
あたたかい涙に かわると信じよう

通り過ぎる激しい夕立と同じようなもの
あなたに出会えて幸せだったこと
きっと忘れないわ

いつかまた会える日が来ると信じて
笑いあえると夢みよう

もうすぐやみますか?
この雨、私の涙
冷たくてふるえる…
いつの日か
打ちつける痛くて悲しい夕立が
あたたかい涙にかわると信じよう

矢のように刺さる雨にただ濡れて
傘さえさせないけど
少しの間泣かせてほしい
雨に涙をかくすよ
あなたにみられたくない

good bye my love my love

もうすぐやみますか?
この雨、私の涙
冷たくてふるえる…
いつの日か
打ちつける痛くて悲しい夕立が
あたたかい涙にかわると信じよう

downpour


※カラオケでk popを歌いたいけど普通の人たちの集まりではなかなかできない感じがするんですが、日本語だったらイケるかもと思って作ってみました。日本語バージョンがある歌はいいけど、無い方が多いので、無い曲の日本語の詩を考えました。

k pop良い曲が多いのにもったいねー!という私の心の叫びから出来上がったものです。

適当に音に合わせてカッコよく歌ってみてください。



2018/09/02

フラウボウと私

私が大学生になったばかりの頃に、妹が拾って帰ってきた猫のフラウボウ。

近所の小学生達が飼い主を探して歩いていたらしい、サバ白のメス猫。
私はその美しい柄の仔猫に一目惚れをして、どんどんのめりこんでいったっけ。

猫のI.Qテストという本が売られていて、それで調べたら、とても高いI.Qの持ち主だったフラウボウ。

動体視力もよくて、ハエが家に入ったら、もう命はなかった。壁に止まった瞬間に仕留めていたっけ。

フラウボウが5歳になる頃に、私は遠くにお嫁に行くことになった。
フラウボウは自由に外を散歩する猫だったから、知らない土地に連れていけないし、猫付きの嫁というのも聞いたことがなかったし、婚家には犬がいたから、私はフラウボウを実家に置いて嫁に行った。

新婚旅行が終わって婚家の前に着いた時、フラウボウと別れてきたことをとても後悔した。フラウボウは猫だけど、私にとっては母親みたいな存在だったのに、そのことに気がついたのが、新婚旅行が終わってからなんて。鈍い私だった。

息子が生まれて、実家にしばらく世話になった時、布団を蹴飛ばして顔にかぶる元気な赤ちゃんを守るように、布団の上から赤ちゃんの股座に丸くなって寝ていてくれたフラウボウ。

あの時は幸せだったなぁ。
初孫が可愛くて、バラバラだった家族が全員集まって、フラウボウもいて。

一度婚家に戻ったけど、次のお盆に帰省して、私はそのまま体調を崩して一年くらい実家にいた。

その時もフラウボウは息子を心配して後を追いかけ回していた。

カタカタを押して走る息子を追いかけて走るフラウボウ。今みたいにスマホで録画できてたら良かったのに。

ある日、ヨチヨチ歩きの息子が、なんと一人で玄関の扉をあけて、いつのまにか近くの貨物線の線路に入ったことがあって、その時もフラウボウが線路と家を行ったり来たり不審な行動をしてたので、近所のママさん達が見に行って、息子は九死に一生を得たっけ。

その後、私が長いこと実家にいるせいで祖母が疲れると思って、勇気を振り絞って婚家に帰る時、フラウボウは車を追いかけて縄張りの端っこまで追いかけてた。

私はフラウボウと別れるのが悲しくて、泣きながら帰って行ったっけ。

そして、その一年後に祖母が他界して、妹の家になったその家に仔犬が来て、フラウボウは忘れられた存在になって家出をした。

その時9歳。

結局、私は大阪に舞い戻ったのが、その4年後くらい。フラウボウが行方不明になってから4年も経ってた。フラウボウ13歳。

たまに探してもみつからないし、毒の餌をまく人がいたから、食べて死んだのかもしれないと諦めていたのに、3年後にそっくりの老猫を、車の窓からみた。

帰り道に探したけど、もういなくて、それっきりだった。

それがずっと気になって仕方なかったところに、例の霊感のある鍼灸師の友達にこの話をすることがあって、「フラウボウに聞いてみるから写真みせて」と言うのでみせたら、どうやらフラウボウとつながって、真相がわかった。

あの時みた最後のフラウボウは、体調が悪くて、あの場所に居れたのは最後だったと。そして、そのあとは川の土手で横になって死を迎えたんだと。

ネズミ捕りが得意だったけど、ネズミは変なにおいがするから食べなくて、虫を捕って生き延びたと。

私にずっと会いたかった、しばらく家出をして探しに行ったこともあったと。

私がこの話を信じる気になったのは、ネズミの話で、いつもネズミを捕ってくるフラウボウに、「毒餌を食べているかもしれないからネズミを食べないで。」とお願いしていたからだった。

フラウボウは、私の言うことをちゃんと聞いていたんだと思うと同時に、ひもじい思いや寒い思いをさせて済まなかったと思ったし、今、家に閉じ込めて飼っている猫達に罪悪感を持たなくてもいいかもしれないと、思えるようになった。

ありがとうフラウボウ。

フラウボウは霊感鍼灸師の友達の家にしばらく世話になるらしいから、またね。



2018/08/27

尿もれの話

YouTubeをみていたら、コンテンツの合間に最近CMが入るようになって、それに薄型の尿もれパンツのことをやってたんですよ。

私も何を隠そう10年前に、尿もれに悩んだことがあり、厚めの尿もれパッドをはめておかないと不安だったりしたものです。
10年前といえば、まだ40代前半です。それなのに、トイレに間に合わないことがあるなんて、変だと思いませんか?

実は尿もれが心配になる前は、急にお腹が痛くなり、下痢を催すということがあって、しばらくトイレに入れないような、電車に乗ったり高速道路に入るのが恐怖でした。

その10年間の間には、膝が痛くなって歩けなくなったり、腰が痛くて起き上がれなくなったり、股関節が痛くて歩けなくなったり、様々な症状が現れては消えました。

レントゲン撮影をしても異常なしで、お医者さんも首をひねるし…

尿もれの頃には、ちょうど尿もれに効くという新薬が出始めで、お医者さんに勧められたんですが、何か違う気がして、断りました。

鍼灸と出会って半年ほど通ううちに、尿もれはきれいに治ってしまって、あれは何だったんだろう?薬に頼らなくて良かったな、そう思ったりしました。

今思えば、全部ストレスが原因だったなと思います。

あの頃のストレスは、尋常ではなかったと今では思えるし、あの頃ほどストレスが無い今は、尿もれも、下痢も、膝痛みも、腰痛も、股関節痛もほぼ無くなりました。

それでも少し負荷がかかると、全身に乾癬様の症状が出たりするところ、私の場合、ストレスが自己免疫の異常をすぐに引き起こすタイプなんだとわかります。

思えば、これが始まったのは、5歳の頃に川崎病になった頃からだなと、今となっては思います。

幼稚園に通うのがストレスだったんだと…

とにかく、若いのに尿もれとか、下痢気味で悩んでいる人は、ストレスが原因かもしれないと考えて、自分の生活を振り返って改善してみると良いという話でした。


2018/08/25

サビ猫の歌

前からちょっと思ってた
猫でいうと私はサビ猫

黒と茶色がごちゃごちゃのサビ
三毛猫だったら良かったのに

サビ猫は意外と賢いし
ステルス性が高いから
上手いこと逃げ延びて
今の時代に生きている

サビ猫の良いところを探したりして


この前なんだか急展開
私が毛染めをすることに

天然ヘナで染めてみたたらば
なんとまるでサビ猫みたい

サビ猫のビーちゃんとツーショット
黒と茶色の猫と人
今を生きる猫と人
仲良く並ぶ猫と人

サビ猫の美しさを世界に広めよう

こもれび色のサビ猫は
木陰でチラチラ輝いて
お日様とかくれんぼ
大自然のおくりもの

サビ猫の美しさを世界に広めよう



だれか曲をつけて歌にしてくれないかな?

2018/08/10

小川さんの歌

ずいぶん年上なのに
いつも叱られるのを怖がっている
子供みたいなおじさん

野良猫には優しくて
こっそりごはんをあげていた


ある日おじさんは
車に轢かれて動けなくなっている
仲良しの猫をみつけて

前足が曲がってしまった
その子を抱き上げて走った


おじさんのおかげで
助かった猫さんはチーコと呼ばれて
元気に暮らしているよ

おじさんが入院したって
聞いてから会えなくなった


今も思い出すおじさんの顔
ビクビクしながら生きていた


優しい心を持っていた
チーコと私が知っているよ

2018/08/06

霊感のある友達と猫神様の話

鍼灸学校の同窓生で、クラスは違ってたのに何故か今も付き合いのある友達がいて、その子が霊感強いんですよ。

話をしていたら急に、「あ、今なんか来た!あくび猫の後ろにいる猫さんが話したがってる!」とか言い出すんですよ。

なぜかその時に、私も体の同じ部分がチクっとしたりするから、私は信じて聞くんですが。

「そんな話はここだけにしときやー」と言いつつ、言うことが当たってるだけに才能がもったいないなと思っています。

昨日の話はなんだったかと言うと、

猫さんたち曰く、「すごく感謝している。」「あくび猫が病気にならないように守っている。」

そういう内容でした。

それで、私に守ってほしいことがあると言い出して、「夜更かしはやめてほしい。守りきれなくなる。」「呼吸が浅いから、たまに深呼吸してほしい。あなたが疲れやすいのは呼吸が浅いせいだ。」ということでした。

この2つは、私自身も気がついていて、最近ブログにも書いてたりしたけど、まぁ、守ってませんでした。すぐに忘れて夜更かしはするわ、息は浅いわ。たまに息をしていない時とかあるし。(長年の鼻詰まりの後遺症)

猫たちの中には神格化したような感じの子もいるらしく、「ありがたや、ありがたや〜。」と思いつつも、「猫神様に言われたからには生活を変えていかないと。」と、急に真面目になる私です。

その、霊感の友達には、是非とも才能を生かした鍼灸師として自立して行ってほしいと願っています。

なまじ霊感があると、病気の原因の家族関係とか変な因縁とかもわかってしまうらしく大変みたいですが、私にしてくれたみたいな生活上の注意事項限定で霊感アドバイスするようにしたら、イイ線行くんじゃないかと思うんですけどね。

とにかく、私の後ろの猫神様たち、出て来てくれてありがとう。

2018/07/27

人のガッカリを喜ぶ人の話

いつになるかわからないけど、旅行に行く時に犬を預かってほしいと頼まれたことがありました。

その時は快く返事をしたのですが、旅行に行く日の前日に、「明日からやから」と言われて、面食らったことがありました。

何故って、ゴールデンウィークの前の日だったから。頼まれて3ヶ月も何も言ってこないから、旅行はやめたのかなと思っていたら、いきなり明日だなんて。それもゴールデンウィーク。

何か嵌められたような、変な気分がしたものでした。面食らう私を見て、嬉しそうな依頼者でした。

人が嫌な気分になるのをみて、自分はエネルギーを得る人がいるというのを、その時に知りました。

それで、ですね、ダンナもちょっとその気があるんですよね。

ダンナのは、人をガッカリさせて喜ぶみたいな癖があると思うのですよね。

今までにやられたガッカリを書き出すと、

1.家が猫だらけで気鬱になっていた私は、子供の時のようにピアノを弾けば気が晴れるかもしれないと思って30万の電子ピアノを買いました。届いたその日から、なぜかダンナが弾いたこともないピアノを練習しだして、私は弾く時間がありませんでした。2週間くらいで私のピアノへの興味は失いました。私が諦めると、ダンナはピアノを弾かなくなりました。ガッカリ。

2.田舎暮らしに憧れていて、自然農法をやってみたかった私は、いつか田舎に行った時のために、畑仕事を練習しようとして、近所の貸し農園を借りました。自然農法なので、雑草はなるべく残したいのに、ダンナが人の目を気にして毎日雑草を抜きに行って、全く自然農法にならず、ガッカリ。その上ボケた母が勝手に貸し農園に入って、人の花を切って帰るわ、植えたばかりの種芋を掘り起こして食べてしまうわで、超ガッカリ状態で諦めました。

3.一階の猫部屋で韓流ドラマを観たら、年寄りの猫も寂しくないし、一石二鳥だと思って、テレビを買いました。今のテレビはリビングで録画した番組をLANで繋がっていたら観られるということで、楽しみにしてたんですが、テレビが届いた途端にダンナが自分用の録画用HDDを取り付けて、ダンナのテレビになってしまいました。またガッカリ。

今度こそは、ダンナが横取りできない楽しみを見つけました。それが、男性KpopアイドルのJBJの子たちを愛でることでした。さすがにコンサートやファンミについてこれないだろうと思ってタカをくくっていたんです。

ある日キム・ドンハンという子のことを話したら、「ドンドンハンハンドンハンハン」って、盆踊りの曲に乗せて歌い出したんですよね。

もうそれ以来、ドンハンって聞くと「ドンドンハンハンドンハンハン」って言うから、私までその歌が頭にこびりついて、気がつくと一緒に歌っていたりして、もう、やめてって思いますわ。

なーんか人が楽しそうにしていると邪魔をしたりしてくる心理は何なんでしょうかねー?

それって、自分で楽しみを見つけられないからなのかなぁ。これから、二人で楽しめることが見つかったらいいなとは思いますが…

まずダンナがすることは、自分の人生を余裕を持って楽しめる環境を整えることだと思います。

それは、「暇と金」みたいなことになると思いますが、ダンナは自分を犠牲にして人を助けてしまうタイプだから、かなり難しそうです。私はそれにも巻き込まれて苦労してるんですけどね。

私がやいのやいの言っても仕方がないし、いつも気長に待っているのです。

私の生き甲斐を取り上げてガッカリさせるのは、やめてほしいです。

後で読み返したら、なんか笑い話ですけどね…



2018/07/21

ありのままでいいよ

すぐに壊れて涙をこぼす弱い心だったから
私は人間がこわかった

今思えば
誰もが傷つきたくなくて
自分を守ろうとして人を傷つけていたんだとわかるけど
若いから泣いてばかりだった日々

自分が弱かったから
人には優しくしてあげるけど

こんどは優しさに甘える人が
私の心を傷つける

強くならないと
強くならないと
そればかり考えていたけど

ありのままの自分でいた方が
楽に生きられるから

どうしたら
ありのままでいられるか

ありのままで
いさせてくれる人を探していたけど

自分がありのままでいたら
ありのままで生きている人たちに
気がついたら囲まれてた

2018/07/19

結論から言ってくださいよ

よく韓流ドラマなんか観ていると、「結論から申し上げますと…」で始まるセリフがあるのです。

まず結論を言って、次にそう考える理由、最後にその理由によりこれからしなければならないことを述べるのですよね。

そういうのに慣らさせてきている昨今ですね、ダンナの回りくどい話し方がイラついてですね、「結論から言うてくれ!」みたいなことになるんです。

ダンナの話し方は、自分の希望を一番最後にというか、私が忖度して希望通りになるように言ってくれるのを待っているというか、とにかく回りくどい。

まず言い訳めいた話を延々とする。途中で私が「ほな、こうしたら?」と言っても自分の意図と違っていれば、また言い訳めいた話が続くというね、私の貴重な残された人生の時間を浪費させんといてくれー!」みたいな。

最初に自分がどうしたいのか明確にしてくれないと、建設的な今後のことも考えられませんがな。

結論を相手に言わせるのは、最終的に失敗した時に、相手に責任を負わせる罠なんじゃないかとか、思ってしまいますわ。

日本人って、こういうの多いんですか?私は韓流ドラマのせいで日本人的じゃなくなってしまったのでしょうか?

これが日本の全体的な特徴だとしたら、日本は斜陽の国になるしかない気がしますけど?

ダンナだけですよね?

とにかく、言いたいことはハッキリ言ってほしいと、私は思います。

(言わな分かれへんがな)

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